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2012.11/20(Tue)

11月17日(土)きらきら☆

喉もすっかり回復して、歌えるって幸せ~を実感している今日この頃です。

今週は3時間、合同ピアノ練習でした。
レトゥスは普段はア・カペラ専門ですが、他の団と合同で演奏するときには
伴奏つきの曲を歌うことも多いです。

今回はキャロラーズ定期演奏会の賛助出演なので、すでに数回ピアノ付きで練習しています。
ピアノ伴奏は今回も澤田先生にお願いしていますが、ますますキラキラっぷり
増して、とても素敵な演奏をしてくださいます
特に木下牧子先生の曲は、ピアノが入ると雰囲気ががらっと変わります
いえ、変わるのではなく、初めて本来の姿が現れる、というべきでしょうか。。
歌とピアノが一緒になったとき、ぶわーっと景色が広がるような・・・。
伴奏なしで練習しているときには見えない色や風景が見えてくるようです。

もともと曲が持っているキラキラと、澤田先生の出すキラキラ音で、くらくらしちゃいます。
しかし、うっとり伴奏を聴いていると、危うく出トチりそうになるので注意が必要です
危ない危ない

今週の練習曲
☆ Perchè vezzosi rai (作曲:Luigi Cherubini 編集:David Vinden)

☆誰かが小さなベルを押す 
☆ロマンチストの豚 
☆さびしいカシの木 
☆ユレル 
☆雪の街 
(すべて 作詞:やなせたかし 作曲:木下牧子)

☆フォーレの小ミサより Kyrie eleison、Agnus Dei、Sanctus

3時間でも全然足りませんね~。。
あっという間でした

どの曲でもそうなのですが、母音の発声のなんて大事でなんて難しいことか・・・。
鼻歌も母音で歌おう。

by atoo
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